「より良い未来」を描くため
あなたの悩みに、ともに向き合います

こんにちは、上島法律事務所・弁護士の岩田祐志です。
私は、静岡県で生まれ育ち、その後弁護士になるための修習時代を函館で過ごしました。

弁護士になるにあたり、どこで仕事をするか考えた時、生まれ育った静岡という地で、県民の司法サービス充実の一助となればと思い、弁護士数の少なかった静岡県西部の事務所に就職しました。
開業にあたっても、浜松の交通の要衝であるとともに、弁護士の空白地域となっていたことから、浜松市中区上島を事務所所在地に決めました(本稿執筆中の平成29年1月においても、浜松市中区曳馬地区、浜松市東区のほとんどの方にとって、当事務所が最寄りの法律事務所となります)。
地域司法サービスの充実のため、幅広い事件対応と、相談者・依頼者の方々の利便性向上を図っていきたいと思います。

人間であれ法人であれ、自分あるいは自社の力だけでは解決することが難しい問題や苦悩に遭遇することがあります。
そんな時こそ、弁護士の出番です。

私が弁護士として大切にしていることは、「説明責任をしっかり果たす」ということです。
私は、弁護士のスキルによって結果が大きく変わる、という事件は少ないと思っています。
専門家である以上、相応の司法サービスを提供することは当然であり、一定レベルのスキルの弁護士であれば、できることに大差ない事件が多いと考えているからです。
だからこそ、私は、あなたの想いや方針に一番合った司法サービスを提供したい。
そのために、些細なことでもきちんと納得していただくために、「専門家としての説明責任」を怠ることなく、徹底しております。

今この瞬間に法的支援が必要な方、辛く苦しい状況にいらっしゃる方、私がお力になります。
「あの時、勇気を持って相談してよかった」と思っていただけるように、真剣に、誠実に向き合います。
どうかもう一人で悩まないで、お早めにご相談ください。

人間はどんなことがあっても前を向いて歩んでいける力を持っています。
私と一緒に「より良い未来」について考えてみませんか?

弁護士 岩田 祐志(静岡県弁護士会)